遺伝子ミネラル療法(会員用)

遺伝子ミネラル療法は、普通の食生活ではほとんど摂取不可能となってしまった超微量

ミネラルを補給することにより、細胞を活性化させ自然治癒力を高め、病気の治療・

予防に利用しようというものです。 遺伝子ミネラル療法は、生活習慣病や難病といわれる

病に対して確実な効果をあげています。

 

ミネラルはなぜ必要?

生物の体内では様々な反応が起こり、生命活動を行っています。これらの反応には

触媒として酵素が関与しています。酵素というのはタンパク質の一種です。

酵素の構造を安定化させ、また酵素の活性中心となり重要な働きをするのが

金属元素=ミネラルなのです。(全ての酵素のうち1/3には金属が不可欠なことが

判明しており、研究が進めばそれ以上の可能性もあります。

 

人のミネラル補給

ミネラルはどのようにして摂取されるのでしょうか。

まず植物が土壌からミネラルを時間をかけて吸収し、動物はそれを食べることによって
体内にミネラルを取り入れています。しかし、最近の野菜に含まれるミネラル含有量は、
50年前の1/〜1/10です。
これは化成肥料を多用する現代農法の落とし穴で、微量成分を補給することなく、
また時間をかけずに多収のみを目的とした栽培の結果であると思われます。

先進国に蔓延している成人病が、発展途上国では広まらないことも、食品中の
ミネラル不足で説明できる。

 

 

 

 

 

 

遺伝子ミネラル療法で効果の確認されている病気(青は期待でき、多いに期待できる

ガン、糖尿病、高血圧、高脂血症、リウマチ、パーキンソン病、潰瘍性大腸炎、

クローン病痴呆、心筋梗塞、脳梗塞、アトピー性皮膚炎、水虫、火傷、口内炎、

痔核、更年期障害、子宮筋腫、不妊症、てんかん、耳鳴り、めまい、不眠症、鬱病、

捻挫、腰痛、鞭打ち症、帯状疱疹後神経痛バセドー病、結石、動脈硬化症、

花粉症、アレルギー(食物・動物・鼻・薬物)、ものもらい。白内障、床ずれ、蜂窩織炎。

多発性筋炎、狭心症、緑内障。