ミネラルに関わる実話
■ 病院の臨床結果
メキシコの東シエラマドレ山脈の麓にある「トラコテ村の水」が魔法の水と言われる事については 「トラコテの水」は、
ウルグアイにあるモンテビデオ総合病院にて、実際に臨床に使われ、その効果が実証されています。この病院のサラベリー医師は、
この水を患者に飲ませて病気に対する効果を調べました。病院の発表によると、
14歳〜84歳までの患者3600人あまりが1日2〜3リットルの水を飲んだそうです。その内29人は病気の進行を止められず
死亡しましたが、残りの患者については 80%以上の改善率だったということでした。
■ミネラルの歴史的背景の報告
23年前、栄養食品業者は下記のような医師の報告に驚き戸惑っていた。
“ミネラル及び微量元素なしでは、ビタミンや他の栄養素が働かない。しかも、人体はビタミンが
なくともミネラルは働くが、ミネラルなしではビタミンや他の栄養素は役立たない!!!”と いうものだった。
ミネラル及び微量元素の有無は、健康な状態と 病気の状態とを 作り出す。
ミネラルや微量元素のイオン化された液体は、最大なものはどこに存在するのだろうか。
海は最も大きな その源でもある。海水は地球の基本元素の84種類を完璧な組み合わせで含んでおり、
グレン博士によって、内44種類が最も一般的な水溶性ミネラルであり、人体に必要な 元素であると認められた。
これらのミネラルが人体に欠乏するとき、重大な疾患が起き得る。神は私たちのミネラルを植物、果物、野菜等で
補給するつもりであったのだろうが、土壌は有史以来繰り返し耕され、雨や風によってもミネラルを搾り取られてきた。
その結果、私たちが食べている食物と飲んでいる水のほとんどは、健康を維持するのに必要なミネラルを大きく
欠いてしまっている。FDAは米国の 人口の99%はミネラル不足であると判断している。
身体のどこにミネラルが欠乏するかと言えば、骨、関節、腱などを連想するだろう。
しかし、多くの研究が証明している学説によれば、人体は壮大な電気的マシンであり、
全ての筋肉、思考回路、内臓そして微細な細胞も電気的に構成されているのである。
イオン化ミネラルは、非常に強力な電気的働きを伝道する。健康医学の研究者たちは、それらが“自然のスパークプラグ”
のように作用する。すなわち、エンジンにスパークプラグが果たすのとほぼ同じ形で作用するのだと述べている。
これらのミネラルは、植物、動物の いづれにも同じように全ての生き物の基礎をなしている。
ベニスで開かれた、海水を用いることでも知られているタソラ・テラピーの第12回国際大会で
発表されたところによれば、“ 海からのものに治癒力が存在することに驚いてはいけない。
今までにも幾多の心臓病の症例があるが、他にも慢性の小児マヒ、関節炎、部分的なマヒ、湿疹、肝臓疾患、アルツハイマー、
てんかん、ガン、リューマチ、ストレスや神経過敏性、食欲不振、その他にも多くの症状を、健康保険医が特に用意した海水を
用いて治療している。 これらは医療機関の管理の元に行われ、その治療の効果は72%から90%にも及んだ ”との事。
23年もの間、健康食品業者は散々苦労して、人類の健康と治癒にミネラルが不可欠である ことの意味を探ってきた。
その結果、世界中に非常に優れた商品がぞくぞくと開発され、内1つは歴史を書き換えるような画期的な 臨床実験に使用されたのである。
米国・雑誌 Nutrient より抜粋。 *FDA=米国の食品医薬品局
■ 有名なフンザ族の人々は、100才を越える年齢でありながらガン、心筋梗塞、関節炎など 生命を脅かすような病気をしない。
その長命の原因が、彼らの村シャングリラ・バレーを 取り囲むパキスタンと中国との国境、ヒマラヤや激流となって下る
水溶性ミネラルを豊富に 含んだ川のせいであろうとされている。
*ヒマラヤは4000万年前頃、海の底にあり、ユーラシア大陸とインド大陸がぶつかった結果、出来ました。
よってエベレストの頂上付近から貝の化石が出てくるし、微量ミネラルを豊富に含んだ岩があるのです。
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日本の医学の書物によれば 以下の如し
最近の研究でミネラルが免疫細胞を劇的に活性化すると言うことは 常識となっていると、トップページで
案内しましたが、鉱物系の薬物が不老長寿の仙人の薬であることは 古代中国の道教の人々の間では 常識でした。
特殊な植物は 根酸と言う酸を根から出して 土の中の石や岩を溶かして 自分の体に必要なミネラルを吸い上げるのです。
比較的多く吸い上げた植物(アロエ、朝鮮人参、特別な茸)が漢方薬として 昔から多くの方々に飲まれてきました。
大化の改新の後の808年に平城天皇の勅命により、典薬頭(テンヤクノカミ)である阿倍真直(又は安倍・アベノマナオ)に
よって編纂された「大同類聚方(だいどう るいじゅほう)」と云う医学の書物には「硫黄、白雲母、黒石英などの
ミネラルが天然痘や つつが虫病、チフス等の様々な病気の薬である事が書かれてあります。
しかし、 効きもいいが効きすぎて 死に至る人もいたようです。
電話もない江戸時代までは その使用方法・量も正しく伝授されなかった時代ですから 被害者が出ても仕方がないでしょう。
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以上のように自然の水、及び 海水でさえも 効果があるのです(但し、特別な地域の塩分の濃い海水、特別な地域の天然水)。
しかし、当遺伝子ミネラル療法は それらとは違って、現代技術を駆使し、毒のミネラルを排除し、 一種類だけではなく
しかし、西洋医学一辺倒の戦後の医者は、この事実を学んでないから知らず、ほんの一部の人しか この事実を知りません。
又、モズク等の褐藻類の粘質物に多く含まれているフコイダンのぬめりの中には海からのミネラルが含まれているから効果があるのです。 尚、ミネラル水で癌が治ってしまっては
医療関係者は儲からないので 日本では 医師会が認めないので国民は ミネラルの恩恵を 尚、ミネラルとは 辞典で引けば おわかりのように「鉱物・鉱石」なのです。ですからミネラルの一種である |
以上、千数百年に亘り 全ての時代の政権に入って 国にご奉仕してきた家の藤原鎌足 孫 45代。
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